Toshihiko Arai
音を鳴らしながら波形をリアルタイム確認できる、オシレーター実験アプリです。
最新の観測ダウンロード価格は 無料 です。現在の決済価格は公式 App Store リンクで確認してください。
Apple の公開 App Store ページで現在確認できる項目です。App Store Connect の完全な商品一覧とは限りません。
情報源:Apple 公開 App Store ページ · 公開項目のみ
音を鳴らしながら波形をリアルタイム確認できる、オシレーター実験アプリです。
サイン波・矩形波・パルス波・ノコギリ波・ノイズを2Hz〜20kHzで発振でき、フィルター(ローパス/ハイパス)、AM/FM変調をスマートフォンで操作できます。作った音は動画や音声ファイルとして書き出せます。スピーカーやアンプの簡易チェック、自作音響回路の確認、シンセサイザーの基礎学習まで、幅広く活用できます。
▼ 主な機能
・6種類の波形を発振(サイン・矩形・パルス・ノコギリ・倍音・ノイズ。ノイズはWhite / Pink / Brownから選択)
・波形をリアルタイムで目視確認(L / Rを色分け。タップでモノ表示に切替)
・スペクトラム表示(周波数成分をリアルタイム表示。基音の整数倍に目盛りが出るので、倍音がどれだけ含まれているかを目で確認できます)
・倍音を足して音色を作る「Harm」波形(一番強い倍音をスライダーで選び、Pure / Full / Odd / Even の 4 つで性格を決めます。作った倍音はスペクトラムでそのまま確認できます)
・周波数は2Hz〜20kHz。数値を直接入力してぴったり指定できます
・フィルターはオフ/ローパス/ハイパス。Q(レゾナンス)と減衰量(-12〜-48dB/oct)も調整可能
・AM変調は変調波を5種類から選択。パルスなら1発の長さをミリ秒で指定できます
・FM変調も変調波を5種類から選択。ビブラート・トリル・サイレン・しゃっくりと音程の動き方が変わります
・左右のバランスを調整して定位を確認
・39種類の内蔵プリセット(帯域チェック用サイン波、フィルターやパルスを使った効果音)
・波形の動く動画(MP4)を書き出してSNSへ投稿(無料)
・音声ファイル(WAV / M4A)を書き出し(フル版)
・2チャンネルで干渉やうなりを聴く(フル版)
・プリセットの保存(フル版)
▼ こんな場面に向いています
・スピーカー・イヤホン・アンプの簡易チェック
・自作エフェクターや音響回路の動作確認
・シンセサイザーの基本波形・フィルター・変調の学習
・音響実験や授業・ワークショップでのデモ
・ドローン音やうなりを使った音遊び
▼ 無料版とフル版
基本的なオシレーター、波形表示、フィルター、変調、数値入力、動画の書き出しは無料で使えます。広告削除・2チャンネルオシレーター・プリセットの保存とファイル共有・音声ファイルの書き出し・アプリアイコンの切り替えはアプリ内課金(買い切り)で利用できます。
▼ ご利用の注意
本アプリは音響実験・動作確認を目的としており、精密な測定器ではありません。使用前に必ず小さな音量から始め、イヤホン・ヘッドホン・外部スピーカーへの接続時はご注意ください。
最新の App Store 観測データに基づく回答です。
最新の観測ダウンロード価格は 無料 です。現在の決済価格は公式 App Store リンクで確認してください。
Apple の公開ページでは現在、このストアで 0 件の購入項目が表示されています。公開一覧は完全ではない場合があります。